Game Passの4月のラインアップ第1弾が発表!シリーズ最新作となる『ライフ イズ ストレンジ トゥルー カラーズ』と『MLB The Show 22』が登場(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

Game Passの2022年4月のラインアップ第1弾がXbox Wire(英語版)で発表された。今月はナンバリングとしてはシリーズ3作目となる『ライフ イズ ストレンジ トゥルー カラーズ』と、野球ゲーム『MLB The Show 22』がGame Passに登場する。新作インディーゲームでは『Chinatown Detective Agency』が配信初日からGame Pass対応だ。
発表されたラインアップは以下の通りで、日付は現地時間とする。DLCや対応終了タイトルなどの詳細はXbox Wireもチェックしてほしい。

「Xbox Series X」画像・動画ギャラリー

4月5日(配信済み。どちらも英語版)

『Cricket 22』(クラウド/コンソール)
『MLB The Show 22』(クラウド/Xbox One/Xbox Series X)

4月7日

『Chinatown Detective Agency』(クラウド/コンソール/PC)
『Dragon Age II』(クラウド)
『Plants vs. Zombies Garden Warfare』(クラウド)
『Star Wars:スコードロン』(クラウド)
※EAの3タイトルがクラウドに新たに対応する形。ただし、『Dragon Age II』は日本のストアでは元々Game Passに対応していない模様

4月12日

『ライフ イズ ストレンジ トゥルー カラーズ』(クラウド/コンソール/PC)
レビュー
『Panzer Corps 2』(PC)
『The Dungeon of Naheulbeuk』(PC)

4月14日
『Lost In Random』(クラウド/コンソール/PC)
レビュー

今月の目玉は『ライフ イズ ストレンジ トゥルー カラーズ』になるだろう。本作はスピンオフを除くと、シリーズ3作目となる3Dアドベンチャーゲームだ。シリーズは超能力をテーマに、さまざまな選択をしていくゲームとなっている。今作では感情を読み取る能力が使える人物が主人公となる。
IGN JAPANのレビューによると1作目の「時を巻き戻す」ようなゲームメカニクス上の発見はないとしている。だが、「わかりやすい「ミステリー」を通して導き出されたのは、一人の人間が未来を見据える物語、という『ライフ イズ ストレンジ』の原初的な方向性だ」などと評されて8点のレビュースコアを獲得した。本作は日本では2022年2月に発売されたばかりで、もし日本語でも遊べるのならかなりお得である(Xbox版はグローバル版に日本語化パッチが適用される形になっていた)。
ゲーパス対応の新作タイトルを見てみると、野球ゲーム『MLB The Show 22』はSIEのタイトルながらもXboxで登場する。ただし、シリーズはPS版でも英語版になっている点は注意が必要だ。『Chinatown Detective Agency』はサイバーノワールな世界観が特徴のポイントアンドクリックアドベンチャーゲームである。こちらはPC版がSteamのストアページにて日本語対応のチェックマークが確認できるので、Game Passでも日本語で遊べると思われる。

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