Hカップの才女「胸が大きいのがイヤ」という自意識からの解放、外見と内面の狭間でわちみなみが見せる“ギャップ”(オリコン)

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出典元:オリコン

クイズ番組『トリニクって何の肉!?』(テレビ朝日系)で東大生を上回る正解率を叩き出すなど、“Hカップ才女”として人気上昇中のわちみなみ。先ごろ、伊豆大島の大自然に素肌で挑んだ写真集『WM』(光文社)が発売されたばかりだ。豊かなバストが注目されるグラビアアイドルという仕事と、優等生キャラが発揮されるバラエティー。外見と内面の狭間で彼女が考えてきたことを聞いた。

【写真】「こぼれ落ちそう!」圧巻ボディを横から見たら…ボリューム感たっぷり、一糸まとわぬ覚悟のポーズ

■バランスいい美ボディは才女の“計算”? 「頭で考えてしまう」悩みも

──写真集では、表紙から一糸まとわず攻めていますね。

【わちみなみ】自分でも、この表紙はかなり気に入っています。普通、こういう写真ではアンダーパンツを履くことが多いんですけど、それだとヒップラインが滑らかに見えないんですよね。構図的にもちょうど全身が”M”みたいになっていて、いい仕上がりだなって満足しています。

──Hカップで知られるわちさんですが、ヒップの曲線もきれいです。

【わちみなみ】デビューした頃は、こういうポーズも求められなかったんですよね。というのも、私は胸は大きいのにお尻がペタンと薄いアンバランスな体型だったので、カメラマンさん的にもこういうポーズを撮る気分になれなかったのかなと。胸を減らすのは難しいので、だったらお尻を増やせばバランスが取れるんじゃないかと、ピラティスに取り組んできた成果が出たのかと思っています(笑)。

──“Mの曲線”を計算した上でのボディメイク、才女の呼び名は伊達じゃないですね。

【わちみなみ】そうおっしゃっていただけるとうれしいんですが、自分では何事もまず頭で考えてしまう性格がけっこう悩みだったんです。カメラマンさんから「頭が固い。考える前に動いて」と言われたこともありました。でも、どうしても“正解”を求めてしまうところがあって──。こんなことなら受験を頑張って大学に行くより、もっと早く芸能界に入っていればよかったと思ったこともありました。

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