IGN USが「久方ぶりに公開された続編映画」で好きなものについてアンケートを実施中 暫定トップは『マッドマックス 怒りのデス・ロード』(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

IGN USが前作から10年以上経過しているような、「久方ぶりに公開された続編映画」で好きなものはどれかという読者アンケートを実施している。前作からの経過年数についてとくに決まってはないようだが、前作から35年ぶりの公開となった『ブレードランナー 2049』などの作品が投票対象になっている。
投票はIGN USのトップページからできる。もしIGN JAPANにリダイレクトされる場合、PCなら左上のJAPANにカーソルを持っていけばリージョンをUSに変更可能だ。スマホの場合も左上のメニューからリージョンを変更できる。
記事執筆時点での投票数は約4万票。中間結果は以下の通りとなっている。

「IGN USランキング/投票企画」画像・動画ギャラリー

『マッドマックス 怒りのデス・ロード』 42.3%
『トイ・ストーリー3』 16.8%
『インクレディブル・ファミリー』 7.1%(レビュー)
『ブレードランナー 2049』 24.0%(レビュー)
『クリード チャンプを継ぐ男』 7.4%
その他(コメント入力式) 2.6%

投票で暫定トップとなっているのは2015年に公開された『マッドマックス 怒りのデス・ロード』。本作は1985年の3作目から、30年ぶりに公開されたシリーズ4作目となるソフトリブート的な映画だ。本作は日本のSNSでも現象を起こし、2016年のアカデミー賞でも6部門で最多受賞となった作品。批評家からもファンからも評価が高い作品であり、映画のクオリティを考えると納得の1位と言えるだろう。スピンオフ映画『フュリオサ』と、続編映画への期待も投票数につながっているかもしれない。
2位の『ブレードランナー 2049』(2017年公開)は前作から35年ぶりの公開となった映画。初代『ブレードランナー』はサイバーパンクと切っても切れない関係にある映像作品であり、それが今になって復活することにインパクトがあった。今回投票対象になっている映画としては、新作までの空白期間がもっとも長かった作品だ。IGN USのレビューでも9.7点を獲得しており、数十年ぶりの衝撃やサイバーパンクジャンルがゲーマーに人気があることなども含めて投票を集めたと思われる。
3位の『トイ・ストーリー3』(2010)も人気があるが、投票のテーマを考えると、前作からの空白期間は11年(アメリカの場合)とややインパクトが薄かったのかもしれない。それでも票数を集めたのは作品自体の人気や、スピンオフ映画『バズ・ライトイヤー』への期待があると思われる。

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